健康観

「そわか」と共にありますように

お知らせ

2024年最初の記事になります。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

今年の豊富や目標を立てる方も多いと思います。私は昨年から引き続き「そわか」に、1年を過ごせるようにしたいと思っています。

「そわか」は、サンスクリット語で「幸あれ」、般若心経では「事が成就する」という意味で、小林正観さんはその「そわか」に3つの言葉を当てはめ「そ・わ・かの法則」とおっしゃっています。

「そ」= そうじ

「わ」= わらい

「か」= かんしゃ

「そ・わ・かの法則」

2023年、掃除(片付け)・笑い・感謝の3つは私にとって自分自身を癒すための特に大事なワードでしたが、振り返ってみると、そうあるべきと少し力んでいたところがあったと思っています。今年は自然と「そわか」な状況にある、「そわか」と共にあるような1年を過ごしたいと思います。

個人的な豊富の記事になってしまいましたが、2024年が皆様にとって素晴らしい1年になりますように。


◇心に響いたある方の一言


不満を言う前にまず感謝!

この記事を書いた施術者

 

関屋オステオパシー 代表 
関屋 淳 (sekiya jun)
【施術実績 (累計)】
理学療法士としてリハビリを1万人以上
オステオパシーの施術を2000人以上
2児の父として子育て奮闘中
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施術者紹介

関屋淳

2011年より、理学療法士として総合病院に5年間勤務。その後、5年間訪問看護ステーションに勤務し、延べ10000回以上のリハビリを実施しています。その間、オステオパシーの施術を2000回以上実施しています。

『自分と患者さん両方の体と心を豊かに。そして、その豊かさが周囲の人たちに拡がっていくように』そのような施術を目指しています。

⇒ 詳しいプロフィールはこちら

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